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マウンティングをするりとかわす方法
ドラマでは、ママ友の集まりやOLのランチのシーンでよく描かれる「マウンティング」 googleで検索すると 人間関係においては、「自分の方が優位」と思いたいがゆえに、「私の方が他人よりも幸せである」と一方的に格付けし、自分の方が立場は上であると主張し、更にそれをアピール...
ナツ 忘れん坊
2020年9月8日読了時間: 2分
勝手に悩み相談で、苦手なあの人を克服
人間関係が辛い時に、自分を癒すチョッとした息抜きとして「勝手に悩み相談」というのを考えてみました。 あなたの身近な人、特にあなたがあまり得意としていない人の暮らしを勝手に想像して、「こんなこと悩んでいそう」と、その人の悩みをあなたが勝手に解決方法を考えてあげるというもの。...
ナツ 忘れん坊
2020年9月8日読了時間: 1分
ドラマの見方でわかる、あなたの心の癖
人間のモノの考え方捉え方には、必ず個人個人で癖のようなものがあります。 心に若干の問題を抱えている人などは、この癖が顕著に表れてしまい、それが同じ出来事が起こっても周りの人と違う捉え方や違う反応となってしまうために、軋轢を生んだり息苦しさを感じたりする原因になります。...
ナツ 忘れん坊
2020年9月7日読了時間: 2分
相手を自分のペースへ引き込む コミュニケーションスターター
初めてのデート、初めての商談、初めての訪問。 知らない人と会話をしなければいけない場面は、本当にたくさんあります。 先日読んだ話術の本では、まず当たり障りのない挨拶をして、その会話の中から、相手を褒めることができそうなものを見つけ出して「褒める」という手法な解説されていまし...
ナツ 忘れん坊
2020年8月28日読了時間: 2分
あなた基準、わたし基準、誰基準?
「ホイチョイ・プロダクションズ」という企画プロダクションをご存知でしょうか? バブルの頃に一世を風靡したプロダクションで、バブルを知らない人でも、原田知世主演の「私をスキーに連れてって」という映画はご存知なのではないでしょうか。...
ナツ 忘れん坊
2020年8月22日読了時間: 2分
話を聞くだけが、楽しい会話じゃない
会話が苦手な人のために「今日からあなたも会話上手」や「3分で見につく会話術」のような本が、昭和の昔から存在します。 そんなハウツー本にもやはり流行り廃りはあって、最近の流行は「相手の話をよく聞こう」というもの。 セミナーなどでも、最初に行われたりします。...
ナツ 忘れん坊
2020年8月21日読了時間: 2分
ドラマで気づいた、日本人の会話力
私は、若い頃に放送作家の仕事をしていました。 もちろん使いっぱしりのペイペイでしたが、ドラマの企画会議などにも出させてもらい、大御所の先生から指導も頂いていました。 そんな私が、海外ドラマを見ていて一番感じるのが、海外ドラマ(というかアメリカ?)では、会話をしている時に相...
ナツ 忘れん坊
2020年8月19日読了時間: 2分
共感と「オウム返し」の違い
最近書店の心理学系のコーナーに行くと「傾聴」という言葉がタイトルに使われた本がたくさん目につきます。 傾聴とは、「相手の話をよく聞く」ということで、カウンセリングなどにおいてはとても重要な行為とされています。 この傾聴で一番よく用いられる手法が、「相手の言ったことを繰り返す...
ナツ 忘れん坊
2020年8月17日読了時間: 2分
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